http://youtu.be/0-3-uw7nqgE
上條恒彦 - だれかが風の中で
泣ける歌でもあり、心が太くなる歌。
あっしには、関わりのねぇこって
そんなスネた人生を送るのも悪くないのかもしれない。
ちなみに、、、
オレは上條恒彦と渡瀬恒彦の区別がイマイチできていない。
見た目は全く違うのにね。
ほいじゃ、また

・・・なにを食べても美味しいと思う男の食の記憶と記録・・・
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= メシと野球と男と女 (河島英五風) =
忘れてしまいたいことや
どうしようもない寂しさに包まれたときに
男はメシを食べるのでしょう~♪

この記事へのコメント
param-seku
時代物が好きで、特に江戸ものの小説をよく読みます。木枯らし紋次郎もおもしろいですよね。国定忠治にはまっていたことがありますが。なぜかな?
ゴリライモ
忙しいのにお越しいただきありがとうございます。
時代物ですか。
話が単純で勧善懲悪なところが気持ちを惹きつけるのではないかと思うんです。
テレビで時代劇など見ていても思うように話が展開していってスッキリするんですよね。
僕は鬼平犯科帳が好きです。